コメント(ウィブル証券 代表取締役社長:小島 和)
「多くの投資家の方々から“もっとシンプルに米国株を取引したい”という声をいただいておりました。今回の日本円決済への対応は、その声に応える第一歩です。TradingViewは世界中の投資家に利用されており、そこで円建てで取引できる利便性は、国内投資家にとって大きな価値になると考えています。今後もユーザー体験の向上を最優先に、サービスの拡張を進めてまいります。」
ウィブル証券では、2026年に予定される米国市場の24時間オープンに向けて、米国株の24時間取引やAPI取引など今後も海外投資の利便性を高める機能を順次強化し、多様な投資スタイルに対応するプラットフォームを目指します。
TradingViewについて
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