A. Webull Open APIは、米国株の現物取引および信用取引、日本株の現物取引に対応しています。 なお、米国株と日本株では、対応している取引方法に違いがありますので、以下の点にご留意のうえ、ご利用ください。
【米国株】 ・ 24時間取引が可能です。ただし、銘柄によっては24時間取引ができない場合があります。 24時間取引の対象銘柄はこちらをご参照ください。
・ 一部の銘柄では端株(1単位未満の株式のこと。)の取引が可能です。 端株取引に関するガイドライン 1)端株取引は、ETFを含む一部の銘柄でのみ可能です。 端株取引が可能な銘柄には、銘柄詳細ページの右上に緑色のダイアモンドのアイコンが表示されています。 2)端株の取引は、通常取引時間外にはできません。 3)端株の取引種類は成行注文・指値注文の両方で可能です。 4)端株の買付額は、金額で最低1ドルから、株数では0.00001から可能です。端数売却する場合は、最低金額はありませんが、株数は0.00001株以上になります。
【日本株】 ・ 通常時間内の取引のみ対応しています。 ・ 単元未満株の取引には対応していません。
また、以下の情報につきましては、こちらよりご確認ください。 1.OpenAPIの利用申請 2.OpenAPIの仕様書 3.Webull Open API利用環境の構築マニュアル(Python) |