はじめての方へ
商品
サービス
ツール・アプリ
マーケット情報
アプリ操作ガイド

米国株オプション投資成功への道 (2026年6月17日 スペースXに乗りたい投資家の、心穏やかな収益戦略)

志村暢彦

1.米国株市場の立ち位置:上昇基調の中で、健全な調整も入りやすい局面

米国株式市場は、AI関連銘柄、半導体株、宇宙・防衛関連などを中心に、引き続き上昇基調を保っています。

もっとも、一本調子で上がり続けているわけではありません。強い経済指標が出れば金利上昇が意識され、半導体株や高PER銘柄に売りが出る場面もあります。一方で、AIインフラ需要や企業業績の強さが確認されると、再び買い戻しが入る展開も見られます。

つまり、現在の米国株市場は、上昇相場でありながら、適宜、健全な調整も入りやすい局面にあると考えています。

5月の段階では「AI相場と金利上昇の綱引き」と整理しましたが、6月に入ってもこの構図は続いています。AI関連投資への期待は根強い一方、FRBの金融政策、インフレ動向、長期金利、地政学リスクが、株式市場の上値を抑える材料になっています。

特に注目したいのは、ウォーシュ新議長のもとでのFRBのスタンスです。

市場では、今後もウォーシュ新議長がどの程度インフレ抑制を重視するのか、あるいは景気や雇用への配慮を強めるのかを見極めようとする動きが続くとみています。

足元では、金融政策の見方も大きく割れています。経済番組に出演する米系トップ金融機関の見解を見ても、景気の底堅さやインフレ再燃を背景に利上げ方向への警戒を強める見方がある一方で、今後の景気減速を踏まえ、いずれ利下げ方向に戻る可能性をみる声もあります。

同じ経済データを見ていても、金融政策の見方は真逆になることがあります

これは投資家にとって非常に重要です。なぜなら、金利の方向性を正確に当て続けることは極めて困難だからです。利上げか、利下げかを一つに決め打ちするよりも、どちらの方向に動いても対応できるよう、戦略を分散しておくことが大切だと考えています。

米国株市場全体がすぐに崩れるという意味ではありません。ただし、指数全体を無条件に追いかける局面ではなく、企業業績、キャッシュフロー、設備投資負担、バリュエーション、そして金利環境を確認しながら、より丁寧に銘柄を選ぶ必要があります。

さらにいうと、想定される市場の揺れを見据えて、いかにそれを収益に変えるのか、冷静かつ最新動向を踏まえた戦略立案ができれば強いです。

2.米・イラン暫定合意をどう見るか

今回の相場環境を考えるうえで、米国とイランの暫定合意も重要な材料です。

この合意については、まだ詳細を慎重に見る必要がありますが、投資家としては大きく3つのポイントに整理できると考えています。

第一に、原油価格への影響です。

米・イラン間の緊張が和らぎ、イラン産原油の供給回復やホルムズ海峡を巡るリスク低下が意識されれば、原油価格には下押し圧力がかかります。原油価格の下落は、インフレ懸念を和らげ、長期金利の上昇を抑える可能性があります。これは、米国株市場、とりわけ高バリュエーションのテクノロジー株やAI関連株にとっては追い風になり得ます。

第二に、地政学リスクの後退です。

中東情勢が落ち着けば、株式市場全体のリスクプレミアムは低下しやすくなります。投資家心理の改善につながり、景気敏感株やテクノロジー株に資金が戻る可能性があります。

一方で、防衛関連株やエネルギー関連株については、短期的に材料出尽くしと受け止められる場面もあり得ます。ここは単純に「平和になったから全ての株にプラス」と見るのではなく、業種ごとの影響を分けて考える必要があります。

第三に、合意の持続性です。

暫定合意は、あくまで暫定です。合意内容の実行状況、米国内政治、イラン側の対応、イスラエルや周辺国の反応によって、再び緊張が高まる可能性も残ります。したがって、原油安や地政学リスク低下を素直に好感する一方で、これをもって中東リスクが完全に消えたと考えるのは早いと思います。

米・イラン暫定合意は、短期的には原油安、インフレ懸念の後退、金利低下を通じて株式市場にプラスに働く可能性があります。一方で、合意の持続性や中東情勢の再緊張リスクは残ります。

この点は、文章だけでは少し伝わりにくいテーマでもありますので、6月18日(木)20時から開催予定のウィブル証券オンラインセミナーでも、もう少し丁寧にお話しする予定です。

お申込みはこちら (参加無料です)

3.スペースXに乗りたい投資家の、心穏やかな収益戦略

もう一つの大きな材料が、スペースXの新規上場です。

スペースXは、宇宙、衛星通信、防衛、スターリンク、さらにはイーロン・マスク氏のAI関連事業との接点も意識される企業です。上場後の株価は上昇基調で推移していますが、同時に変動幅も非常に大きくなっています。

これは、投資家にとって悩ましい状況です。

スペースXのような銘柄には、長期的な夢があります。宇宙開発、衛星通信、防衛、AI、データ通信インフラといったテーマは、今後10年、20年の成長ストーリーとして非常に魅力的です。一方で、話題性が大きい銘柄ほど、短期的には株価が大きく上下しやすくなります

「乗りたいけれど、高値づかみはしたくない」

「長期では面白いと思うが、短期の急落には巻き込まれたくない」

「買うタイミングを待っていたら、どんどん上がってしまうかもしれない」

このように感じる投資家も多いのではないでしょうか。

こうした局面で、現物株だけで対応しようとすると、どうしても株価の上下を当てにいく投資になりがちです。もちろん、現物株を長期で保有する考え方もあります。ただ、値動きの大きい銘柄に対して、心穏やかに向き合いたいのであれば、オプションを絡める考え方は非常に有効です。

たとえば、株価が大きく上がるか下がるかを一つに決め打ちするのではなく、「この価格なら買ってもよい」「この水準までは下がりにくい」「この期間であれば、一定の範囲で推移しそうだ」といった前提を置き、価格、時間、リスク量を設計することができます。

オプション取引では、相場の変動幅が大きくなるほど、プレミアムも厚くなりやすくなります。もちろん、その分リスク管理は重要です。ただ、最大損失をあらかじめ把握し、無理のない資金量でスプレッド取引などを活用すれば、相場の揺れを単なる不安材料ではなく、投資機会として捉えることができます。

スペースXについては、今後、初回決算、ロックアップ解除、指数採用の有無、オプション市場の流動性、スターリンクの成長、国防・宇宙インフラ関連の契約動向など、注目すべきイベントが続きます。

現物株で大きく取りに行くのか。

押し目を待ちながら、オプションでプレミアム収入を狙うのか。

上値を追いかけず、一定の価格帯を想定してリスクを抑えるのか。

同じスペースX関連投資でも、取り得る戦略は一つではありません

このあたりも文章だけではイメージしにくい部分がありますので、6月18日のウィブル証券オンラインセミナーで、具体的な考え方を交えながらお話ししたいと思います。あわせて、今後のイベントや、関連テーマへの投資機会についても触れていく予定です。

4.方向性を当てるより、戦略を分散する

足元の株式市場では、見るべき材料が非常に多くなっています。

AI関連株は引き続き強い。

半導体株も押し目では買いが入る。

スペースXのような大型新規上場銘柄には資金が集まる。

一方で、金利、インフレ、地政学、原油、金融政策の見通しは、相場を大きく揺らす材料になります。

こうした局面で大切なのは、方向性を一つに当てにいくことではありません。

株式投資では、どうしても「上がる銘柄を当てる」ことに意識が向きがちです。しかし、それぞれの銘柄で『安く買って高く売る』ことを目指し、当て続けることは極めて困難です。同じ内容の情報が出たとしても、時として売られ、時として買われるのが株式市場の常だからです。

だからこそ、銘柄の分散、業種の分散、時間の分散、そして投資手法の分散が重要になります。

AI関連株を一括りに見るのではなく、半導体、クラウド、メモリー、ネットワーク、電力、冷却、データセンター、防衛・宇宙インフラなど、AIを支える領域に分けて考える必要があります。また、現物株だけでなく、オプションを活用することで、相場の上下そのものを収益機会に変えることも可能になります。

5.具体例(シミュレーション)

前回5月のセミナーでお送りしたエヌビディア(NVDA)やロッキード・マーチン(LMT)のシミュレーション事例については、現在はいずれも程よいOTM(アウト・オブ・ザ・マネー)の状態で、もちろん楽観は禁物ですが、シミュレーションの満期日が6月18日なので、目線を次に移したいところです。

(余談ですが、6月19日金曜日の米国株式市場はジューンティーンス(奴隷解放記念)に関連して休場です)

オプション取引は、このように『何もしない時間』も収益に変えられる点が大きな魅力です。

また、日本の利上げにもかかわらず円安傾向が継続しています。オプション取引の証拠金については、ウィブル証券が提供するMoneybullの機能を活用し、米ドル金利を受け取ることで、全体の収益機会を補完する考え方もあります。

スペースX(SPCX)(社名はSpace Exploration Technologies Corp)への注目は今後も高い状況が続きそうですが、同社の足元の収益はスターリンク(衛星通信)やAI向け計算能力の提供に拠るところが大きいです。

あくまでシミュレーションですが、一例としては以下の通りです。

・直近価格:201.8ドル(6月16日引け時点)

・オプション種別:プット

・期日2026年7月17日(6月16日から31日間)

・権利行使価格と売買区別:150ドルで売り、140ドルで買い(どちらもプット)

・スプレッド幅:1,000ドル ( (150ドル-140ドル) ×100株分)

※ウィブル証券におけるスプレッド取引機能の活用を前提

・満期日に株価が150ドル以上となる際の収益率(6月16日の終値を基準):年率200% (税引前・単純年率換算)

※計算前提 150ドルプット:5.30ドル、 140ドルプット:3.60ドル

年換算した場合の獲得プレミアム金額 : (5.30-3.60)×100÷31×365=2001ドル

・最大損失の目安:1,000ドルから受取プレミアム(170ドル)を差し引いた金額

※本記載はあくまで情報提供を目的としたものであって特定の銘柄の取引を推奨するものではありません。

同銘柄は、個人投資家が参戦している比率が一般的な銘柄よりも高いことに加え、イーロン・マスク氏の意向が色濃く反映可能な環境にあるため、変動幅が大きくなりやすい特徴があります。

同銘柄のオプションの限月は、現状では6月18日の次が7月17日、その次が8月21日と、月1回の満期日ですが、スプレッド取引を活用することで、リスクを限定しながら投資の収益を積み上げていくことを狙えます。

志村暢彦

0
0
0
【投資にかかる手数料等およびリスクについて】  ​ 本ウェブサイトに含まれる内容はお取引の参考となる情報の提供を目的として作成したものであり、金融商品取引を行うに際しての投資助言、推奨、または勧誘を構成するものではありません。また、本ウェブサイトの情報については万全を期しておりますが、その情報の正確性、完全性について保証するものではありません。万一本ウェブサイトで提供される情報に基づき被った被害について当社は一切責任を負わないものとします。​すべての投資商品にはリスクが含まれています。投資商品の価値およびそこからの収益は上昇または下落することがあり、その投資資金の一部または全部を失う可能性があります。また、信用取引・オプション取引・先物取引の利用においては、委託保証金・証拠金の差し入れが必要となり、価格変動等によっては差し入れた委託保証金・証拠金以上の損失が生ずる恐れがあります。​本ウェブサイトは、一般的な情報提供を目的としており、個々のお客様のニーズ、投資目的および特定の財務状況を考慮していません。​本ウェブサイトで示される見解は作成時点での市場データおよび予測をもとに構成されておりますため、今後の経済動向や市場環境の変化、さらに金融取引手法の多様化に伴う変化などに対応し、予告なく変更される場合があります。​本ウェブサイトに関するすべての著作権は、当社に帰属します。当社の事前の承諾のない本ウェブサイトの内容の全部または一部の使用(引用、複製、転載、転記等)を禁じます。​ また、各取扱商品等は価格の変動等によって損失が生じる恐れがあります。お取引にあたっては、取引約款および契約締結前交付書面等の書面をあらかじめお読みいただき、商品の性質、 取引の仕組み、手数料およびリスクの存在等を十分にご理解のうえ、ご自身の判断と責任にてお取引くださいますようお願い申し上げます。​当社の各取扱商品等をお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。手数料等については、以下のページでご確認ください。 https://www.webull.co.jp/pricing​ ​商号:ウィブル証券株式会社​ 金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第48号   ​​ 加入協会:日本証券業協会 
レッスンリスト
1
セータ(θ)とは?
2
オプション口座への資金振替方法
3
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(28)】利下げ幅は0.25%がいいのか、0.50%がいいのか [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
4
10月の株式市場考察とオプション取引シミュレーション
5
【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#36】掘って、掘って、掘りまくったら何が起きる〜Drill baby, drill.〜(岡崎良介×大橋ひろこ)
6
米国株オプション投資成功への道(2月17日 志村暢彦)
7
「関税ショックからエヌビディア株を守ったプットオプション」
8
ナノ・オプション 現金決済でWin-Win
9
「決算ロングストラドル戦略」 (守屋史章)
10
コールの購入 VS プットの購入
11
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(23)】個別リスクが高まる米国株式市場 [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
12
オプションチェーンの開き方
13
5ステップでコールを購入
14
【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV(32)】NVIDIAに投資家が要求するもの
15
HV(ヒストリカル・ボラティリティ)とは何ですか?
16
トランプ氏は何かを見誤ったのか。通常と真逆の形となったある指標とは。
17
決算期によく利用されるオプション取引戦略
18
IV(インプライド・ボラティリティ)とは何ですか?
19
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(31)】大統領選後の長期金利 [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
20
ショック急落はチャンス⁈落ちてくるナイフをつかむ逆張りエヌビディアのコール買い
21
米国株オプション投資成功への道 (2026年4月3日 相場の相関に変化あり)
22
下落したマグニフィセント・セブンは「買い」なのか
23
かぶオプ投資術<プットの買い編>
24
コールオプションの買い方
25
コールオプションのレバレッジ効果について
26
守りを固めて安心配当投資~カラー戦略とは
27
夏の始まり ―メモリアルデーと株式市場―
28
米国株オプション投資成功への道 (2026年2月2日 市場の変動幅が拡大)
29
イン・ザ・マネー(ITM)とは?
30
木曜日に仕掛ける!?「S&P500オプション0DTEロングストラドル」
31
オプション取引とは?
32
実践ロングストラドルデルタヘッジ テスラ株の事例
33
米国債格下げからの戦略(岡崎良介×大橋ひろこ)【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#44】
34
NVDAとTSLAのイン・ザ・マネー・ゲーム【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#40】
35
シングル・オプション取引でよくある3つの間違い
36
決算発表シーズン入りした米国株式市場(10月21日)
37
オプション・ポジションにデルタはどう関係するのか?
38
米国債券イールドカーブからのメッセージ【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#43】
39
米国株オプション投資成功への道 (2026年3月5日 『想定外』が続く中での勝ち筋)
40
シルバー(ETF)投資で年間10%超のインカムゲインを得る方法とは?!
41
オプション計算機を使ってオプションのパフォーマンスを見積もる
42
ロング・コール・オプション戦略
43
「建玉」を理解するための基本ガイド
44
初動に成功 エヌビディアのブルコールフリートレード(守屋史章)
45
コール・オプションの入門:株式購入の代替手段
46
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(27)】NVIDIA株価運動の分析 [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
47
NVDAの価格変動パターン【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#51】
48
ベガ(V)とは?
49
かぶオプを使った投資術<概要編>
50
プットオプションのレバレッジ効果について
51
かぶオプ入門_②ターゲットバイイング
52
5月成績発表!「低ボラティリティ配当王・配当貴族神セブンのカバードコール」
53
カバードコールの注文方法
54
アット・ザ・マネー(ATM)とは?
55
(後編)取引のオペレーションと注意点(権利行使・割当) エヌビディアへのわずか25,000円の投資で450,000円を得た方法
56
米国株オプション投資成功への道(2月28日 志村暢彦)
57
プレミアムとは?
58
楽観が支配する米国市場【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#52】
59
オプションチェーンをわかりやすく読む方法 
60
2026年の投資戦略を立てる際の考え方(2026年1月5日)
61
Apple・Tesla・NVIDIAに少額投資|はじめに知っておきたい、米国株オプション取引の基礎知識
62
エヌビディアへのわずか25,000円の投資で450,000円を得た方法
63
【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#34】続・8頭目の馬が来た&FOMCの見どころ
64
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(24)】新たなトレンドの予感 [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
65
2025年第1四半期がマイナス成長となった場合【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#41】
66
「SPYをVXXで守る!新しいヘッジの形」
67
市場心理を超えて:トップ・オプション・リストから何が学べるか?
68
ベガ:オプションの価値とインプライド・ボラティリティの関係
69
政府閉鎖化での摩擦再燃【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#54】
70
12月の株式市場見通しを踏まえた投資戦略事例(2025年11月28日)
71
Highest Open Interest Positions(建玉上位) が教えてくれる【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#38】
72
当日オプション取引の発展
73
5月まで米国消費は低迷している【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#47】
74
Maginificent7に起きた異変【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#39】
75
株価好調が持続。相場反転に備えつつリターンを上げ続ける投資法
76
SPXオプションとSPYオプションの知っておくべき違いとは?
77
【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#35】乱高下するNVDA
78
決算期にオプション取引を行う前に知っておくべきこと
79
雇用統計を再分析する【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#49】
米国株オプション投資成功への道 (2026年6月17日 スペースXに乗りたい投資家の、心穏やかな収益戦略)
81
PUTを使ったロング・ショート戦略【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#46】
82
コール・オプション、プット・オプションの入門
83
かぶオプ投資術<ターゲット・バイイング編>
84
かぶオプ入門_③銘柄選択の考え方
85
株価好調。ナスダック100指数やエヌビディアは最高値更新
86
アウト・オブ・ザ・マネー(OTM)とは?
87
好決算を発表しつつも下落しているIT関連銘柄の投資戦略(2025年12月16日)
88
ガンマ(γ)とは?
89
夏到来。父の日前のオプション戦略
90
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(30)】『大統領選まで残り15営業日』[ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
91
PCでのオプション取引操作方法説明(ウェビナー動画)
92
3グループに分かれた米国小売り業界【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#50】
93
エヌビディア決算に向けた「ターバイコール戦略」(守屋史章)
94
米国債 格下げ後の展開(岡崎良介×大橋ひろこ)
95
かぶオプ入門_⑤かぶオプ買い
96
かぶオプ投資術<コールの買い編>
97
カリフォルニア州の経済規模が日本を超える
98
かぶオプ入門_④価格の決め方
99
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(25)】SP500の最大下落率を考える [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
100
1年間ほったらかし低ボラティリティ配当王・配当貴族のカバードコール
101
2026年以降の成長を踏まえた投資戦略 (2025年11月13日)
102
続・相場反転に備えつつリターンを上げ続ける投資法(志村暢彦)
103
ゼロ・デー・オプション(0DTEオプション)
104
米国株オプション取引の取扱商品の種類タイプと特徴を教えて下さい。
105
米国株オプション・デイリー・レポート(読み方ガイド)
106
オプションチェーンの見方と活用方法
107
株式市場アップデート。今後の投資戦略立案に向けて
108
米国株オプション投資成功への道 (2026年5月7日 AI相場は「投資額」から「回収力」を問う選別局面へ)
109
Weekly TSLAロングストラドル~デルタヘッジを行う意味
110
ビットコインをコールオプションで攻める!
111
かぶオプ入門_①カバードコール
112
米国株オプション投資成功への道 (2026年6月9日 AI半導体反発と、相場の揺れを投資機会に)
113
オプションチェーンの満期日選択方法
114
イベント時の0DTEオプションによるヘッジ(守屋史章)
115
利下げ後の株式市場考察と投資戦略案
116
『最新の米国株個別オプション情報』
117
米国株オプション投資成功への道 (2026年1月20日 決算発表期到来)
118
「エヌビディアのコールオプションを買ってみる」 (守屋史章 )
119
両替方法(円 → ドル)
120
デルタ(Δ)とは?
121
コールオプションの買い戦略
122
米国株オプション投資成功への道 (2026年5月20日 エヌビディア決算前夜、AI相場と金利上昇の綱引き)
123
プットの買い(ロング・プット)戦略
124
米国株オプション投資成功への道 (2026年3月17日 投資妙味が拡大)
125
米国株オプション投資成功への道 (2026年2月18日 変動幅上昇傾向が継続)
126
コールの購入 VS 株式の購入
127
米国株オプション投資成功への道 (2026年4月15日 決算発表シーズン到来)
128
原資産とは?
129
かぶオプ投資術<カバード・コール編>
130
5ステップでプットを購入
131
オプションの最適な満期日と権利行使価格の選び方
132
セータ:時間的価値の減少効果を見積もる詳細な方法
133
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(26)】下げきっていないSP500 [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
134
米株オプション投資成功への道 (2025年1月17日)